写真の買取
『写真』の買取情報
デジタル化される前の「生写真」や「ネガ」には、歴史の記録としての計り知れない価値があります。特に戦前や戦中の風景、庶民の暮らし、鉄道、祭事、あるいは今はなき街並みを映した写真は、博物館や研究者にとっても重要な資料です。あらた古書店では、バラの写真一枚からアルバム一冊まで、丁寧に鑑定いたします。たとえ色褪せていたとしても、そこに写っている情報が貴重であれば高価買取が可能です。ご家族が遺された古いアルバムを「ただの思い出」として処分する前に、歴史的資料として評価させてください。
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買取できないものについて
法律・法令に抵触するもの
(盗難品など)
商品が裁断されているもの
(裁断済み書籍 等)
著しく傷み・汚れ・臭いが強いもの
ページが欠損している・水濡れ・カビが見られるもの
ジャンル一覧
売却までの3つのステップ
- 01
お問い合わせ
まずはお電話、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。買取を希望される内容・ご都合の良い日時をお知らせください。
※点数や内容によっては出張の対応ができないケースもございます- 02
無料出張
ご指定の日時、場所にお伺いいたします。そのままの状態で問題ございません。捨てる予定のものだとしても金額が付く可能性もございます。
- 03
査定・即日決済
その場で査定いたします。にご納得いただけましたら、その場で現金にてお支払いいたします。ご売却に至らなくても出張料や査定料は一切かかりません。
※お振込みで対応させていただくケースもございます
よくある質問(写真)
アルバムに貼られたままで剥がせません。そのままでも大丈夫ですか?
はい、ぜひアルバムごとお見せください。無理に剥がすと写真を傷めてしまいます。アルバムの表紙や、並び順そのものが時代を特定する貴重な手がかりになります。
写真の裏にびっしり文字が書いてあります。査定に響きますか?
プラス査定になることもございます。いつ、どこで、誰が撮ったかの記録は、写真の歴史的価値を裏付ける証拠になります。
古い絵葉書も写真と同じように扱ってくれますか?
もちろんです。当時の名所やイベントを写した絵葉書は、写真と同様の資料として査定対象となります。
汚れや折れがひどいのですが、鑑定に影響しますか?
状態が良いに越したことはありませんが、歴史的資料としては「何が写っているか」が最優先です。ボロボロだからと捨ててしまう前に、まずは一枚お写真を見せてください。
祖父の遺品で、誰が写っているかわからない古いアルバム。他人が見ても価値がありますか?
はい、ございます。写っている人物だけでなく、当時の服装、建物、街並み、乗り物などが、歴史を紐解く重要な「記録」となります。アルバム丸ごと一冊、そのまま拝見させてください。
誰が書いたかわからない手紙や巻物。中身を読めないのですが、見ていただけますか?
もちろんです。時代背景、どのような種類なのかを考慮して査定させていただきます。
