ガラス製品(切子・アンティークガラス)の買取
『ガラス製品(切子・アンティークガラス)』の買取情報
江戸切子、薩摩切子、あるいは昭和初期のプレスガラスや海外のブランドクリスタルまで、あらゆるガラス工芸品を査定いたします。ガラス製品は光の屈折やカットの細かさ、気泡の入り方など、時代背景が顕著に現れる品物です。傷つきやすく繊細な品だからこそ、あらた古書店では一点ずつ慎重に取り扱い、その希少性を評価します。特に明治・大正期の和ガラスや、サイン入りの作家作品は、古資料としても高い価値を持ちます。お引越しや片付けで出てきたガラス器を、専門的な視点で鑑定させていただきます。
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買取できないものについて
法律・法令に抵触するもの
(盗難品など)
商品が裁断されているもの
(裁断済み書籍 等)
著しく傷み・汚れ・臭いが強いもの
ページが欠損している・水濡れ・カビが見られるもの
ジャンル一覧
売却までの3つのステップ
- 01
お問い合わせ
まずはお電話、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。買取を希望される内容・ご都合の良い日時をお知らせください。
※点数や内容によっては出張の対応ができないケースもございます- 02
無料出張
ご指定の日時、場所にお伺いいたします。そのままの状態で問題ございません。捨てる予定のものだとしても金額が付く可能性もございます。
- 03
査定・即日決済
その場で査定いたします。にご納得いただけましたら、その場で現金にてお支払いいたします。ご売却に至らなくても出張料や査定料は一切かかりません。
※お振込みで対応させていただくケースもございます
よくある質問(ガラス製品(切子・アンティークガラス))
お祝いでいただいた江戸切子のグラス。いくつか使ってしまって「揃い」ではないのですが、バラでも大丈夫?
はい、バラでも問題ございません。伝統工芸品である江戸切子や薩摩切子は、一点だけでも作品としての価値があります。
バブルの頃に買ったクリスタルの花瓶。すごく重くて場所を取っています。今どき、こんな派手なのは流行りませんか?
流行に関わらず、質の高いクリスタルガラス(バカラ等)は普遍的な価値があります。「今の家には合わないけれど、捨てるのは惜しい」という品こそ、是非ご相談ください。
作家の名前が全くわからない花瓶やガラス瓶。価値があるか自分では判断できません。
それが普通です。私たちが形や技法から作家を特定します。価値の有無を仕分ける作業からお手伝いしますので、気軽にお呼びください。
