眼鏡の買取
『眼鏡』の買取情報
「古い眼鏡なんて価値がない」と思っていませんか?実は、金無垢(18金など)のフレームや、ヴィンテージのブランド眼鏡、職人が手作りしたべっ甲のフレームなどは、時を経ても色褪せない価値があります。あらた古書店では、素材の刻印や細工の質を見逃さず、丁寧に鑑定。レンズに傷があっても、度が入ったままでも、フレームそのものの価値を正しく査定いたします。引き出しの奥で眠っていた「遺品の眼鏡」も、文化資料や工芸品として誠実に向き合います。
あらた古書店が選ばれる理由
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買取できないものについて
法律・法令に抵触するもの
(盗難品など)
商品が裁断されているもの
(裁断済み書籍 等)
著しく傷み・汚れ・臭いが強いもの
ページが欠損している・水濡れ・カビが見られるもの
ジャンル一覧
売却までの3つのステップ
- 01
お問い合わせ
まずはお電話、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。買取を希望される内容・ご都合の良い日時をお知らせください。
※点数や内容によっては出張の対応ができないケースもございます- 02
無料出張
ご指定の日時、場所にお伺いいたします。そのままの状態で問題ございません。捨てる予定のものだとしても金額が付く可能性もございます。
- 03
査定・即日決済
その場で査定いたします。にご納得いただけましたら、その場で現金にてお支払いいたします。ご売却に至らなくても出張料や査定料は一切かかりません。
※お振込みで対応させていただくケースもございます
よくある質問(眼鏡)
18金の金無垢だと聞いていますが、刻印が小さくて自分では見えません。
隅々まで確認し、金の含有量を確認いたします。刻印が磨り減っていても、比重等から判断可能ですので安心してお任せください。
度がきついレンズが入ったままですが、外した方がいいですか?
いいえ、レンズはそのままで大丈夫です。私たちは「フレームの素材やブランド」を鑑定しますので、度数は査定に影響しません。
鼻パッドが取れていたり、耳にかける部分が曲がったりしていても売れますか?
はい。金無垢やべっ甲、ヴィンテージブランド(レイバン等)であれば、修理前提での買取が可能です。
